塾生

1)a)[理工学部4年生、大学院生の場合(研究室の使用)] 

矢上キャンパスへの入構に制限はありません。ただし、研究室に所属する理工学部4年生、大学院生が研究室に行く場合は、所属ラボの管理責任者(教員)が認めた日時に限り、研究室に入室することができます。また、研究室以外の研究教育支援施設も利用することができますが、それぞれ制限が設けられておりますので、「 2022年4月以降の矢上キャンパス内の施設運用 」を参照し、各施設の指示に従ってください。

1)b) [理工学部3年生以下の塾生、他学部生、特別学生]

矢上キャンパスへの入構に制限はありません。ただし、研究教育支援施設の利用にはそれぞれ制限が設けられておりますので、「 2020年4月以降の矢上キャンパス内の施設運用 」を参照し、各施設の指示に従ってください。また、研究室への入室についても当該ラボの管理責任者が認めた日時のみとなります。

2)発熱を感じる方、倦怠感や風邪の症状があり体調の悪い方は登校を控えてください。とくに、37.5度以上の発熱、息苦しさや強い倦怠感、基礎疾患のある方で風邪の症状がある方、比較的軽い風邪が続く方、味覚、嗅覚などに異常を感じた方は「 保健管理センター【COVID-19自宅待機報告】 」から保健管理センターに連絡するとともに、指導教員がいる場合は指導教員を介して危機管理本部へ連絡してください。

3)矢上キャンパスに入構する際は、マスクを常時着用してください。入構前に自宅等で検温していない場合には、各棟の入り口等に設置している検温機器による検温が可能です。発熱を検知された場合は、警備室に備え付けの非接触型体温計で再度計測します。再度発熱を検知された場合は入構できません。

4)夜間残留(22:00 - 翌日8:00)および研究室等の休日使用(日、祝)も可能ですが、その際は「KEIO WorkFlow」の「ラボ構成員入構届・夜間残留・休日使用届」を申請するか、総務課・管財課事務室の入口に設置のトレーに用紙を提出してください。また上記届出が間に合わなかった場合は、所定用紙「夜間残留・休日使用届」で届出を行ってください(慶應ワークフローは、残留責任者(専任教員)のみが届出することができます)。「KEIO WorkFlow」での夜間残留の届出は当日の20:30まで、休日使用の届出は使用前日までに行ってください。総務課・管財課事務室のトレーへの夜間残留の届出は当日の16:30まで、休日使用の届け出は直近の平日16:30までに行ってください。所定用紙「夜間残留・休日使用届」での夜間残留の届出は当日の22:00まで、休日使用の届け出は当日の8:00までに行ってください。事前に届出がされていない場合には、夜間残留や研究室等の休日使用はできません。「KEIO WorkFlow」での届出では、夜間残留者全員の氏名と滞在時間の登録が必要です。所定用紙「夜間残留・休日使用届」での届出の場合は、研究室の入口扉に貼り付けておいてください。巡回の警備員が回収します。責任者による所定用紙押印欄への押印は、研究室が不要とする場合は省略可とします。押印については各研究室の指示に従ってください。学生の夜間残留および休日使用では、各研究室の責任者が残留および使用状況を把握しておくようお願いいたします。また、塾生が夜間残留または研究室等の休日使用をする際には、残留責任者(専任教員)あるいは登録された代行者(安全教育を修了済みの大学院生以上)が在室する必要があります。研究室等の学部生のみの夜間残留や休日使用は認められません。

5)夜間残留後、引き続き翌日もキャンパスに滞在する場合は、各棟の入口等に設置している検温機器により検温してください。サーモグラフィーで発熱を検知された場合は、警備室に備え付けの非接触型体温計で再度計測します。再度発熱を検知された場合は残留できません。夜間残留後、引き続き翌日もキャンパスに滞在する場合は、各棟の入口等に設置している検温機器により検温してください。サーモグラフィーで発熱を検知された場合は、警備室に備え付けの非接触型体温計で再度計測します。再度発熱を検知された場合は残留できません。

一般の方

1)必要性の低い用務での入構は出来ません。必要があって入構していただく場合は、訪問先の理工学部所属専任教員または矢上キャンパス所属職員に事前にアポイントメントをとってください。同時に入構する人数が多くならないよう、また、なるべく短時間になるようにご留意ください。キャンパスの建物内では常時マスクを着用してください。

2)入構当日、37.5度以上の熱のある方、倦怠感や風邪の症状があり体調の悪い方、味覚、嗅覚などに異常を感じた方は入構できません。事前に体温体調チェックを行ってからご来校ください。

3)各棟の入口等に設置している検温機器による検温が必要です。発熱を検知された場合は、警備室に備え付けの非接触型体温計で再度計測してください。再度発熱を検知された場合は入構できません。

教職員

1)教員は入構に制限はありません。名誉教授および訪問学者の方の入構も教員に準じますが、各研究室を訪問する場合は、必ず事前に専任教員と訪問日時を調整してください。

2)職員は各部署で定める出勤日のみ入構を認めます。また、ラボ構成員のうち、「学生以外の職員(臨時職員・派遣職員等)」は、入構日および時間帯についてラボ管理責任者に確認のうえ、その指示に従ってください。

3)発熱を感じる方、倦怠感や風邪の症状があり体調の悪い方は登校を控えてください。とくに、37.5度以上の発熱、息苦しさや強い倦怠感、高齢者や基礎疾患がある方で風邪の症状がある方、比較的軽い風邪が続く方、味覚、嗅覚などに異常を感じた方は、必ず「 保健管理センター【COVID-19自宅待機報告】 」から保健管理センターへ報告するとともに、所属長(職員の場合)、危機管理本部(教員の場合 yg-sm@adst.keio.ac.jp)にも報告してください。

4)当日自宅等で検温していない場合には、各棟の入口等に設置している検温機器による検温が必要です。発熱を検知された場合は、警備室に備え付けの非接触型体温計で再度計測してください。体温計で発熱を検知された場合は入構できません。キャンパスの建物内ではマスクを常時着用してください。

5)職員の夜間残留および休日入構については、所属長の事前承認の下、夜間残留(22:00〜翌日8:00)または事務室の休日使用(日・祝)を認めます。

6)夜間残留後、引き続き翌日もキャンパスに滞在する場合は、各棟の入口等に設置している検温機器により検温してください。発熱を検知された場合は、警備室に備え付けの非接触型体温計で再度計測します。再度発熱を検知された場合は残留できません。

矢上キャンパス内の施設運用

矢上キャンパス内の施設運用については、以下のリンク先「矢上キャンパス内の施設運用」をご参照ください。

矢上キャンパス各部署への問合せ先

矢上キャンパス各部署へのお問い合わせは、以下の「部署別お問い合わせ(矢上)」をご参照ください。

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