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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2013年度 > 小泉信三博士の碑が矢上キャンパスに設置されました

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小泉信三博士の碑が矢上キャンパスに設置されました

2013/07/31 更新

 元慶應義塾長であり理工学部の前身である藤原工業大学の初代学長であった小泉信三博士は、テニスや野球などのスポーツをこよなく愛し、学生スポーツの重要さを説いて體育會の発展に尽力していました。好んで口にしていた「練習ハ不可能ヲ可能ニス」という言葉は、日吉キャンパス蝮谷テニスコート脇の碑に刻まれています。
 このたび、この名言を刻んだ碑が慶應矢上庭球会(體育會矢上部硬式庭球部OBOG会)によって矢上台テニスコート脇に設置され、7月30日に理工学部の硬式庭球部部員への贈呈式がおこなわれました。創立75年を来年に控える理工学部において、この碑は小泉初代学長のモニュメントとして、テニスはもとよりすべてのスポーツに励む理工学部生を激励するとともに、現役学生諸君と卒業生との絆を深めることを目的としています。

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