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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2009年度 > 内閣府の「最先端研究開発支援プログラム」に小池康博教授(物理情報工学科)の研究課題が選定されました

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内閣府の「最先端研究開発支援プログラム」に小池康博教授(物理情報工学科)の研究課題が選定されました

2009/09/10 更新

 第84回総合科学技術会議(平成21年9月4日開催)において、「最先端研究開発支援プログラム」の中心研究者及び研究課題として、小池康博教授(物理情報工学科)が中心研究者となる以下の研究課題が選定されました。

中心研究者

研究課題名

研究課題の概要

小池 康博
慶應義塾大学理工学部/教授

世界最速プラスチック光ファイバーと高精細・大画面ディスプレイのためのフォトニクスポリマーが築くFace-to-Faceコミュニケーション産業の創出

世界最高性能のプラスチック光ファイバーを実現するとともに、低消費電力の高精細・大画面ディスプレイを開発し、実用化へ向けた社会実証を開始する。将来的には、遠隔地同士がハイビジョンのテレビ電話等でつながり、臨場感あふれ「Face-to-Face コミュニケーション」が可能となる社会の実現を目指す。

詳細は、下記の内閣府のWEBサイトをご覧ください。

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