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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2007年度 > 日吉・矢上特色GP合同シンポジウムが開催されました

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日吉・矢上特色GP合同シンポジウムが開催されました

2007/12/25 更新

 12月15日(土)、日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペースにおいて、「慶應義塾大学(日吉・矢上)特色GP合同シンポジウム~自然科学教育における慶應義塾大学の挑戦~」が開催されました。

 本大学では、平成15年度より5年連続で文部科学省の「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」に採択されています。このシンポジウムは、それら5つの支援事業のうちの、矢上キャンパス特色GP「自立と創発の未来先導理工学教育」(平成16年度採択)と、日吉キャンパス特色GP「文系学生への実験を重視した自然科学教育」(平成17年度採択)の両GPが、それらの自然科学教育に関する取組の成果を踏まえて、本学における自然科学教育の更なる質の向上を目指して行われたものです。

 シンポジウムは、安西塾長の開会の挨拶に始まり、両GPの取組の報告、理工学部の卒業生でもある北城恪太郎氏による「慶應義塾大学の自然科学教育に関する期待」と題する基調講演、休憩を挟んでパネルディスカッションと続きました。パネルでは、北城氏のほか文部科学省、東北大学、読売新聞の外部有識者も参加。本学の2名の教員とともに、実験授業の意義、教養教育の重要性など白熱した議論がなされ、西村常任理事の閉会の挨拶で、シンポジウムは盛況裡のうちに終了しました。

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