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横浜市経済局、慶應義塾大学理工学部、横浜北工業会で基本協定を締結

2015/03/30 更新

 2015年3月26日(木)、横浜市庁舎にて、横浜市経済局、慶應義塾大学理工学部、横浜北工業会の間で、連携・協力に関する基本協定の締結式が執り行われました。

 締結式にあたり、牧野孝一横浜市経済局長より、本協定の締結に至る経緯、目的、内容、今後の展開等についてご説明いただきました。続いて、青山藤詞郎慶應義塾大学理工学部長より、本協定で理工学部(矢上キャンパス)の果たす役割と期待について見解を述べました。秋本順生横浜北工業会会長からは、横浜北工業会の歴史や特徴を交えて本連携および今後の活動に寄せる期待等についてお話しいただきました。

基本協定への署名(©横浜市)

基本協定への署名(©横浜市)

記者の質問に答える青山学部長

記者の質問に答える青山学部長

 2013年~2014年、矢上キャンパスには「マニュファクチュアリングセンター」「慶應—神奈川ものづくり技術実証・評価センター」等の施設が相次いで開設されました。これらの事業は、矢上キャンパスの擁する中央試験所の機能拡充および外部に開かれた施設利用の環境整備を目指したものです。地域連携の機運が高まる中、理工学部では横浜市および矢上キャンパスが立地する港北区をホームグラウンドの一つとする横浜市北工業会との連携システムを模索・構想してきました。今般、本協定の締結に至り、当初2年間の協定期間を予定しています。

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