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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2013年度 > 出版倫理セミナー「学術ジャーナルにおける出版倫理を考える-研究者にとって、避けられない責務-」が開催されました

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出版倫理セミナー「学術ジャーナルにおける出版倫理を考える-研究者にとって、避けられない責務-」が開催されました

2014/01/22 更新

 1月21日(火)、矢上キャンパス厚生棟大会議室で「出版倫理セミナー:学術ジャーナルにおける出版倫理を考える-研究者にとって、避けられない責務-」が開催されました。

 司会の理工学部研究倫理委員会委員長の植田利久教授の挨拶の後、研究者を目指す若手研究者を対象に、学術ジャーナルで起きている不正問題(盗作、捏造、改竄、二重投稿、オーサーシップ等)の深刻さや、注意すべき点、実際の査読の様子、研究分野ごとに存在するガイドラインについて、理工学メディアセンター所長前田吉昭教授、学術雑誌の編集にかかわるエルゼビア社出版部長の Arnout Jacobs氏、学術雑誌査読者の出版倫理委員会COPE(Committee On Publication Ethics)の前チェアである、Liz Wager氏から講演をいただきました。会場には博士課程の学生を中心に80名近い参加者が詰めかけ、熱心に聴講していました。

 なお今回のセミナーは、カクタス・コミュニケーションズ株式会社とエルゼビア・ジャパン株式会社の後援で開催されました。

前田吉昭教授

前田吉昭教授

Arnout Jacobs氏

Arnout Jacobs氏

Liz Wager氏

Liz Wager氏

会場の様子

会場の様子

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