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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2013年度 > パネル討論会「~学生パワーを活かす 知と学びの場の創生」が開催されました

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パネル討論会「~学生パワーを活かす 知と学びの場の創生」が開催されました

2013/12/03 更新

 2013年11月14日(木)、理工学メディアセンターパネル討論会「学生パワーを活かす知と学びの場の創生」を開催しました。当日は塾生から教職員まで50名以上の方にご参加いただきました。

 討論会では、清家篤塾長、長谷山彰常任理事、慶應義塾大学理工学部の相吉英太郎教授、本多敏教授、教養研究センター不破有理所長、S-Circle(当センター学生スタッフ)の磯田大河君など7名のパネリストを迎え、各パネリストより、現在各所で行われている知と学びの場の創生に関わる活動-人間教育講座、日吉の学習相談や矢上の塾生による相談窓口等の紹介、またそれらの活動を通して大学や図書館が果たすべき役割について様々なご提言をいただきました。

 また2014年に創立75年を迎える理工学部の歩みや将来への期待についても述べられ、会場の参加者も交えて、多様な視点から意見交換がなされました。さらに討論会後には、塾生と塾長との意見交換の時間が設けられ、討論会のテーマに限らず様々な話題が挙がり、矢上キャンパスにて塾生と塾長が交流する貴重な機会となりました。

会場の様子

会場の様子

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