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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2012年度 > パネル討論会「グローバル知的社会での理工学メディアセンターの役割」開催

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パネル討論会「グローバル知的社会での理工学メディアセンターの役割」開催

2012/04/27 更新

 4月18日、矢上キャンパス理工学メディアセンターにて、パネル討論会「グローバル知的社会での理工学メディアセンターの役割」が開催されました。

 本討論会では、長谷山彰常任理事、真壁利明常任理事、青山藤詞郎理工学部長、神成文彦教授(理工学研究科学習指導主任)の他、2名の学生代表など計7名のパネリストを迎えて、理工学メディアセンターが次世代への研究教育の支援に貢献するための検討を行いました。初めての開催にも関わらず、学生から教職員まで50名以上の方にご参加いただきました。

 討論会は、今年の4月より理工学メディアセンター所長に就任された、前田吉昭所長の開会の辞で幕を開け、各パネリストから、理工学メディアセンターを取り巻く環境の現状と理工学メディアセンターの新たな役割への提案が述べられました。提案として挙げられた「講義の記録と公開」「学生スタッフS-Circleの可能性」等については、会場の参加者からも様々な意見が寄せられ、理工学メディアセンターの新たな可能性を感じることができる討論会となりました。最後は、第二回パネル討論会の開催に期待を込め、幕を閉じました。

会場の様子

会場の様子

会場の様子

会場の様子

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