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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2008年度 > 矢上キャンパスで「2008年秋季防災夜間巡視」が行われました

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矢上キャンパスで「2008年秋季防災夜間巡視」が行われました

2008/12/25 更新

 様々な実験・研究を行う理工学部では、毎年春(7月)と秋(12月)の年2回、防災週間を設けています。今年度は12月9日~15日に秋季防災週間が設定され、この期間中には、学生・教職員が防災を再確認する活動が学部を挙げて行われます。その一環として、12月11日(木)の夜間、総勢39名の安全衛生委員が矢上キャンパスの全研究室を点検する「2008年秋季防災夜間巡視」が行われました。

 点検は以下の10項目について行われ、該当する研究室の責任者には改善が求められます。

 1.部屋の整理整頓が必要
 2.入り口付近に荷物がある
 3.避難路の確保が必要
 4.棚などの転倒防止が必要
 5.タコ足配線をしている
 6.配電盤の前に荷物がある
 7.薬品が床に置いてある
 8.薬品の臭気が気になる(要換気)
 9.薬品の保管状態が悪い
 10.高圧ガスボンベの転倒防止が必要

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