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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2007年度 > 矢上キャンパスへの卒業記念品「両面ポール型太陽電池時計」披露式が行われました

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矢上キャンパスへの卒業記念品「両面ポール型太陽電池時計」披露式が行われました

2008/03/27 更新

 平成19年度卒業生(2008年三田会)から、理工学部生・理工学研究科生の通う矢上キャンパスに卒業記念品として「両面ポール型太陽電池時計」が贈呈され、3月26日(水)12時から矢上キャンパス学生コミュニケーションルームにおいて披露式が行われました。

 披露式は、相吉英太郎 学生総合センター矢上支部長の司会により進行し、平成19年度卒業準備委員会記念品局長 寺内香緒里君(総合政策学部)の経過報告、同委員会委員長 岡 祐子 君(法学部政治学科)の卒業生代表挨拶に続いて、西村太良 常任理事、真壁利明理工学部長、富田広士学生総合センター長から、それぞれに謝辞が述べられました。その後、時計が設置された創想館入口に場所を移して記念品の除幕が行われ、和やかな雰囲気の中で式は終了しました。

 これまで矢上キャンパスの屋外には時計が設置されておらず、今後、多くの塾生・教職員に正確な時を告げる「新しいキャンパスの顔」として活躍することでしょう。なお、昨年度は平成18年度卒業生から、三田キャンパス第一校舎前(中庭側)に御影石製の大きな円形テーブルとベンチが贈呈されています。
 

真壁学部長と卒業準備委員会の二人による除幕

真壁学部長と卒業準備委員会の二人による除幕

キャンパス唯一の屋外時計です

キャンパス唯一の屋外時計です

12時の位置はペンマーク

12時の位置はペンマーク

時計の上部には太陽電池パネルが見えます

時計の上部には太陽電池パネルが見えます

新しいキャンパスの顔

新しいキャンパスの顔

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