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理工学部HOME > ニュース一覧 > ニュース 2005年度 > 第14回 慶應義塾大学理工学部市民講座を開催(6/11、6/18)

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第14回 慶應義塾大学理工学部市民講座を開催(6/11、6/18)

2005/06/22 更新

 慶應の理工学部が行っている研究を社会に知ってもらい、生涯学習の一環として一般市民の方々に貢献するという目的のもと、「第14回 慶應義塾大学理工学部市民講座」が6月11日、18日(土)の2日間にかけて開催されました。今年のテーマは「生きるって何? ~ 医学・文学・理工学からの多面的アプローチ ~」であり、サブタイトルの通り、医学部、文学部、理工学部、(株)ATR研究所から1名ずつ講師を迎え、各方面から生とは何かという大きな問いに迫る内容となりました。熱の入った講義の後も、受講者と活発な質疑応答がかわされ、時には講師をうならせるような質問が飛び出す場面もあるほどでした。受講者の年齢は14歳から85歳まで、港北区のみならず他都県からの参加もあるなど、幅広い層から関心をお寄せいただいた結果、例年を大幅に上回る計322名が出席し、盛況のうちに閉幕致しました。

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