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世界物理年Launch Conference(WYP2005)に塾生・追川康之君が参加

2005/02/24 更新

 アルベルト・アインシュタインが特殊相対性理論など重要論文を発表した「奇跡の年」1905年から、今年でちょうど100年を迎えたことを記念して、国際純正応用物理学連合(IUPAP)が2005年を「世界物理年(World Year ofPhysics: WYP)]と定めました。

WYPの幕開けとして、1月13から15日に"Physics for Tomorrow"と名付けられた Launch Conferenceがフランス・パリのユネスコ本会議場で開催され、会議には7名のノーベル物理学賞受賞者を含む著名な物理学者と世界各国からの学生 500名が一堂に会し、最先端の物理学・科学技術、科学教育、科学と社会の関係などの多様な話題について、講演やディスカッションが行われました。

これに日本からは物理学を学ぶ5名の学生が参加しましたが、この中に本塾理工学部物理学科3年生の追川康之君が選ばれ、国際交流に大いに貢献しました。

なお、追川君による参加レポートが、世界物理年日本委員会のページに掲載されていますので、ぜひご覧ください。

参考:

ノーベル賞を受賞した小柴昌俊教授を囲んで (Launch Conferenceにて。追川君は右側の男性です)

ノーベル賞を受賞した小柴昌俊教授を囲んで (Launch Conferenceにて。追川君は右側の男性です)

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